追分日出子著作、文藝春秋から発売された小田和正の評伝。
──追分日出子さんが書かれた評伝「空と風と時と」について。あっという間に増刷が決まって現在5刷になったそうです。小田さん自身、この本を読まれてどのように感じましたか? この取材によってあらためて気づいたこと(発見?)などありました?小田和正:まぁとにかく恥ずかしいよね。やっぱり自分のことが本になって。あれ? 俺、こんなだったっけなぁっていうようなこともあって。でも取材して書いてくれてんだからほとん ...
このコンテンツは会員専用です。会員登録(有料)をするとご利用いただけます。
会員になると、この他にも様々な魅力的なコンテンツをご利用いただけます。まずは、会員になるとどんなコンテンツがご利用できるか、どんな特典があるかご覧ください。