①今年はどうするのかなぁーと思っていた矢先、事務所で小田さんに相談を受け、「それって"We are the world"みたいなものですか?」と言ったことを思い出します。どういうものを作るのかイメージできなかったんですね。
②かつて経験したことのない長尺のメドレーゆえ、正直何度も演奏するとぐったりしました。通常のライブが「短距離走」だとすれば言わば「フルマラソン」テンションを保ちながら演奏するのに苦労しました。
③本番のテイクの素晴らしさはそれこそ「言葉にできない」ものでした。「数のちから/声のちから」を思い知らされました。
④これからも見えないハードルを越えて行きましょう。いつでも声をかけてくださいね。