ラブ・ストーリーは突然に

楽曲|音楽作品

ラブ・ストーリーは突然に

小田和正

2016年4月20日にリリースされた小田和正の楽曲。アルバム『あの日あの時』に収録。

リリース
2016年04月20日
種別
アルバム
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小田和正のコメント

両A面で、片方がフジTVのドラマ“東京ラブ・ストーリー”の主題歌に決まってるのかな。『恋は大騒ぎ』ほどじゃないけど、けっこう下世話で派手な曲だよ。まぁテレビっていうこともあるし、ここらでひとつ、そういうのも悪くないかなって思って作ったんだけどね。
いや、ある意味では、凄くオレっぽいっていう感じになってるよ。っていうか『恋は大騒ぎ』を出した時にみんなビックリしたけど、たとえばまた同じような曲を書いたら ...

アーティストからのコメント
アンジェラ・アキ

J-WAVE「POWEROFMUSICTHEFINAL」
アンジェラ・アキ VS 小田和正
アンジェラ・アキ:POWER OF MUSIC THE FINAL 後半は私がリスペクトする大先輩というのも恐縮なんですが、お招きしてお届けしたいと思います。小田和正さんです、よろしくお願いします。
小田和正:よろしくお願いします。
アンジェラ:やはり本物の小田さんを前にするとあまりしゃべれなくなってきちゃいますね ...

アーティストからのコメント
玉城千春

玉城千春さんメールインタビュー
──小田さんを知ったのはいつ頃ですか?
玉城千春:「東京ラブストーリー」の頃でした。オフコースはいとこが好きで名前は知っていました。
──どんな印象をお持ちでしたか?
玉城:巨匠
──小田さんの曲の中で好きな曲は?
玉城:「ラブ・ストーリーは突然に」「たしかなこと」
FAR EAST CAFÉ PRESS 2012 Feb. 25th Vol.256

アーティストからのコメント
長屋晴子

長屋晴子さん(緑黄色社会)インタビュー
──小田さんの音楽との出会いについて教えてください。
長屋晴子:おそらく最初は CM だと思います。(歌いながら)“ ラーラーラ、ララーラー”だと思います。この“ララーラー”を子供ながらに聞いていて、歌っている人が誰かも分からないし、でもすごくテレビで流れてくるし、メロディは耳に残るし。あとから、小田さんの「言葉にできない」という曲なんだと知っていったんだと思い ...

アーティストからのコメント
イルカ

イルカさんインタビュー
──イルカさんご自身はオフコースの音楽をどう思っていたんですか?
イルカ:なんかいい感じの曲作るな~、でもちょっとフォークとかいうくくりじゃないよな、でもポップスともちょっと違うし...でもなんとも言えない心地いいメロディラインだな、と思っていました。後にバートバカラックが好きだという話をした時に、あ~そういう感じだよなと思いましたね。いい感じのコード進行で、当時なかなかそこま ...

アーティストからのコメント
KAN

KANさんインタビュー
──ちなみに小田さんの曲の中でお好きな曲があれば教えていただきたいんですけど...
KAN:知っている曲は、どの曲もやっぱり凄いなって思います。『ラブ・ストーリーは突然に』も大ヒット曲じゃないですか。イベントでコーラス参加させてもらったことがあったんですけど、やっぱり何度聴いてもちゃんといい曲なんだよなぁというか。それって凄いことですし、やっぱりそういう曲が多くあると思うんです ...

アーティストからのコメント
Monkey Majik

MONKEY MAJIK インタビュー
──小田さんの楽曲の中で好きな曲はありますか?
Blaise:もちろん「my home town」ですね。カバーもさせてもらいましたし。
tax:「たしかなこと」は外せないですね。あの世界観というか…小田さんの作品って歌詞がすごくシンプルで…そこは僕らもすごく意識してるんですけど、小田さんは本当に使いやすい言葉というか耳馴染みのする言葉を歌詞の中にたくさん入れてて ...

アーティストからのコメント
スキマスイッチ

スキマスイッチインタビュー
──こんにちは、よろしくお願いします。まずは小田和正を知ったキッカケから教えていただけますでしょうか?
大橋卓弥:僕は、中学校の時に松山先生っていう人がいまして、その先生が『さよなら』をよく歌っていて、しかもそれが上手いって学校中の評判になるほどで、それでオフコースを知ったんです。中学 1 年生くらいだったかなぁ。で、『ラブ・ストーリーは突然に』が出た時、どこの CD ショ ...

アーティストからのコメント
TRICERATOPS

TRICERATOPSインタビュー
──小田さんの曲の中で好きな曲はありますか?
吉田佳史:「ラブ・ストーリーは突然に」は今回一緒にやらせてもらって改めて好きになりましたね。
和田唱:「ラブストーリー」いいですよ。「ラブストーリー」は実はちょっと変わっているんです。ちょっとひねくれているというか…サビの部分は全部裏打ちになっていて、日本人には歌いにくいはずなんです。日本の音楽というのはどちらかというと頭 ...

アーティストからのコメント
林幸治

TRICERATOPSインタビュー
林 幸治(Bass & Backing Vocal)
──それでは小田和正さんを知ったキッカケを教えてください。いつ頃で、その時の印象を聞かせて下さい。
林幸治:小田さんを強烈に意識したのは、『ラブ・ストーリーは突然に』の時ですよね。僕は中 3 か高 1か、そのくらいだと思うんですけど、あれはやっぱり大ヒットしましたし聴いていましたよ。先に原作の漫画を読んでいてすごく ...

アーティストからのコメント
吉田佳史

TRICERATOPSインタビュー
吉田 佳史(Drums & Backing Vocal)
──それでは、まず小田和正を知ったきっかけから教えてください。
吉田佳史:5 歳上の兄貴がオフコースのアルバムを持っていて。その兄が『YES-YES-YES』をよく聴いていたのが耳に残ってて...。その時に「あ、この曲、いい曲だな」と思って、それがオフコースを知ったきっかけだと思います。
──82 年ですね。
吉田 ...

アーティストからのコメント
佐橋佳幸

──約20年間、ほとんどのレコーディングに参加されていますが、佐橋さんの思い出深い楽曲、好きな楽曲は何ですか?
いっぱいあるんですけど、まあ僕のギターの代名詞というか暖簾になったのは、やっぱり「ラブストーリー~」ですよね。あれは何であの時思いついたのかっていう…聞かれても思いついちゃったんだから仕方ないですけど…。
──やはりあのイントロのことはよく聞かれるんですか?
初めて会った人には必ず聞かれますね ...

アーティストからのコメント
川村結花

──川村さんご自身、これまでにもいろんなアーティストの方々とコラボレーションされていますが、今回のプロデュースを依頼する上で、小田のどんなところを必要としていたのでしょうか?
川村結花:これはもう、さっき言ったこととかぶってしまいますけど、それにプラスしてですね...やっぱり人の心に大きな足跡を残す、あのいやがおうでもひとを振り向かせて、いやがおうでも心に残してしまえる...曲を聴いてしまうと、すご ...

作詞

小田和正

作曲

小田和正

編曲

小田和正

演奏
  1. ギター [Gt.]
    佐橋佳幸
  2. ベース [Ba.]
    Nathan East
  3. シンセサイザープログラミング [SynPro.]
    望月英樹
  4. コーラス [Chor.]
    佐藤竹善
歌詞
収録アルバム
あの日 あの時
収録アルバム
あの日 あの時 DISC 2

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